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USBメモリ:フォルダ/ファイルを強力に暗号化・拡張子偽装-アタッシェケース
以前紹介したUSBメモリーで持ち歩けて操作も簡単な暗号化ソフトFolder-Protector
かなり好評のようですので、もう一歩進んだ高度な暗号化ができるソフトも紹介しておきます。

今回紹介するソフト、アタッシェケースの基本的な使い方は
起動させたウィンドウにファイルやフォルダをドラッグ&ドロップするだけ
暗号化されてないファイルは暗号化を、
暗号化されたファイルは復号化をしてくれます。

ただ、毎回毎回アタッシェケースを起動し、
さらにエクスプローラから該当ファイル/フォルダを
ドラッグ&ドロップするのは、、、はっきり言ってメンドクサイ!

ということで
パスワード入力以外を自動化したバッチファイルで対応します(後述)
これで暗号/復号化にともなう、わずらわしさは
Folder-Protectorとあまり変わらなくなったんじゃないでしょうか?

Folder-Protectorの弱点はなんといっても暗号がやや弱いコト
(ファイルのヘッダのみをBlowfishアルゴリズムで暗号化)と、
フォルダ内のファイルを暗号化して不可視化されてはいても
フォルダ自体とフォルダ内に実行ファイル(lockdir.exe)が残るため、
「ココに暗号化されたファイルがあるよ」というのが一目瞭然なコトです。

アタッシェケースは複数のフォルダ/ファイルごと、
一つの暗号化ファイルにしてしまえるので
その点、暗号化していることさえ見つかりにくいです。
加えて、オプションで拡張子の偽装ができるので、
ほぼ完璧な暗号化ソフトといえるんじゃないでしょうか

肝心の暗号の強度はというと、
アメリカ政府標準技術局によって次世代の暗号化標準AESに
選定されたRijndeal(ラインダール)アルゴリズムを採用。

「あ、圧倒的じゃないか…」

詳しくは添付されているヘルプをどうぞ
(ヘルプは充実してるので目を通すコトをオススメします)

あと、USBメモリで持ち歩く時に忘れちゃいけないのが
設定した[動作設定]の内容をファイルに書き出して
アタッシェケース本体と同じフォルダに保存しておくコトです(後述)。
でないと、
[動作設定]は使用中のPCのレジストリに書き込まれてしまい、
別のPCで使うと設定した[動作設定]の内容を覚えてない、ってことになります

アタッシェケースは、この最初の[動作設定]の設定が肝心なのです
あとはドラッグ&ドロップだけですから。


◆ダウンロード

アタッシェケース [ダウンロード(公式)] [レビュー]


◆使い方

◇基本的な使い方
アタッシェケースを起動し、[動作設定]を設定して保存
(ココがもっとも重要。詳細は>>続きを読む以降で)
    ▼
エクスプローラから
暗号化するファイル/フォルダを,
または,復号化する暗号ファイルを
アタッシェケースのウィンドウへ
ドラッグ&ドロップ
    ▼
パスワードを2回入力
    ▼
暗号化/復号化の完了

と、いたってシンプル。
ただ先ほども書いたように
毎回毎回ドラッグ&ドロップはメンドクサイので
暗号化するファイル/フォルダが決まっている場合は
バッチファイルで自動化します
バッチファイルのサンプルは>>続きを読む以降で

◇ランチャーにアタッシェケースをボタンとして登録している場合
エクスプローラから
暗号化したいファイル/フォルダを、
または、復号化したい暗号化ファイルを、
アタッシェケース(ランチャーのボタン)へドラッグ&ドロップ
    ▼
アタッシェケースのウィンドウが起動するので
以下は同様の操作


今日のオススメ アタッシェケース
もっとも重要な[動作設定]の各項目と、自動化バッチファイルは以下から


フォルダを簡単に暗号化/復号化。USBメモリで持ち歩ける- Folder-Protector
追記:さらに強力な暗号化ソフト、アタッシェケースを紹介→コチラのエントリ(08/10/18)

Folder Protectorのダウンロードページへ

USBメモリーは便利ですが、万が一、公共の場(ネットカフェなど)で忘れて帰ったり
どこかで落としたりしたら、中身の情報がダダ漏れです。

会社の大切な資料なんて入ってた日にゃあ、最悪クビです ( ̄ロ ̄lll)
そうでなくても個人情報がてんこ盛り入ってるので、
暗号化で予防しておくに越したことはありません。
といっても、
めんどくさかったら結局やらなくなってしまうので簡単にできるのをご紹介♪

ご紹介するのはFolder Protector と名前そのままに
フォルダの中身を暗号化した上、見えなく(不可視化)します。
自分自身が使う時には簡単に復号し、通常通り使えますし、
使い終われば、また簡単に暗号化できるスグレモノです♪


◆ダウンロード
Folder Protector [ダウンロード(kakasoft)] [レビュー(窓の杜)]
 ※lockdir.exeという実行ファイル一つだけです。


◆注意!
Folder-Protectorを使用するフォルダ、親フォルダに全角文字が入っていると、
動作に不具合が出ます。フォルダ名は半角英数で
暗号化してしまう中に含まれるフォルダ、ファイルは全角文字があってもOK
 ※元々、英語圏のソフトだからしょうがないっちゃあしょうがないですが、
  ダメモトで日本語(2バイト文字)フォルダ下でも作動してもらえるよう
  メールを送ってみます。英語が堪能な方がいらっしゃったら是非ご協力を…メールはコチラ
 【追記】メールを送ったところ、返事が来まして
     「初めて報告を受けた。次バージョンで対応します」
     とのことです。ヤッタ!(嬉) (08.9/23)



◆使い方

0.日本語化・暗号強度などの設定
まず暗号化したいフォルダ内に、lockdir.exeを入れます。
※実行前にlockdir.exeを右クリック-[プロパティ]で[ブロックの解除]ボタンを押す→詳しくはコチラ
   ▼
lockdir.exeをダブルクリックして起動
初回起動で「ソフトウェアガイドを見ますか?」と聞かれるので[いいえ](→画像)
   ▼
まず日本語化しましょう。
ウィンドウの左上の[->SETTINGS]を選択(→画像)
   ▼
[Options]-[Languages]-[Japanese]を選択(→画像)
 ※日本語化すると文字化け、機械翻訳が激しいので慣れたら英語で使う方がいいかも…
[OK]を押して元のウィンドウに戻ったら、一度[Cancel]を押し終了、
再度、lockdir.exeを起動すれば日本語化されてます。
   ▼
次にパスワードの強度などの設定(前準備)を行います
lockdir.exeを起動後、先ほどの[高級設定(SETTING)]を選択
   ▼
設定ウィンドウが出ますので(→画像)
暗号強度と、その他の設定をします

まず一番上の[保護化強度(Security Level)]から。
日本語化してると思いっきり文字化けしてますが右側の スピンボタン ボタンで選択して
マウスで文字化け部分にポイントすると項目のツールチップ(説明)が出ます。
上から順に[最高(Highest)→割合高い(High)→普通(Normal)]で、初期設定は[普通]です。
いずれの強度でも不可視化はされます

暗号(保護)の強度(Strength)
安全性暗号化速度暗号化方法
最高(Highest)割合遅い(15MB/秒)256ビットBlowfish方式で暗号化。ただしコレは有料 orz 
割合強い(High)普通(50ファイル/秒)ファイルヘッダ構造を乱し(scramble)暗号化 オススメ
普通(Normal)一番速い不可視化しロックする。パスワードロックのみ?


保護化強度の下のチェック項目は上から順に
 □エクスプローラ上で、保護化しているフォルダのアイコンを普通のフォルダアイコンではなくFolder-Protectorのフォルダアイコン
  いかにも保護してるカンジなのでチェックはずして普通のフォルダアイコンの方がいい気がする
 □この項目は、よくわかりません(-"-;)
 □親フォルダの右クリックメニューに[表示文字列]欄で入力した項目が加えられます(→画像)
 □パスワードのヒントを入力できます。英語表示の場合でもココは日本語でいけます(→画像)
 □保護化しているフォルダアイコンを変更できます。
   ・ウィンドウズで使われているアイコン
   ・Folder Protectorが持ってるアイコン(なぜかクリリンもありますクリリン)
 □保護化しないファイル名・拡張子を入力。「 | 」で区切ります


1.保護化(暗号化)
lockdir.exeを起動し、[デフォルト保護]にチェックを入れ、
パスワードを2回入力し[保護化]ボタン(→画像)

これで暗号化され、ファイル・子フォルダが不可視化され見えなくなり、
フォルダの中身はlockdir.exeだけ、という状態になります。


2.解除(復号化)
保護化しているフォルダ内のlockdir.exeを起動
  ▼
パスワード入力して解除しますが、
使用後に再び暗号化するなら[臨時]にチェックを入れて[解除化](→画像)
この時、[□解除化した後自動でトレーに最小化します]にチェックを入れて
[トレーに最小化します](→画像)
復号化の種類
 ・完全…保護を完全に解除するので、再保護化(暗号化)の際は
     上記の1.暗号化のステップを最初からしなければなりません…メンドクサイ
 ・臨時…一時的に保護を解除。
     フォルダ内のファイルを使用後、再暗号化が簡単♪
     復号化された後はタスクトレイ タスクトレイに常駐 に常駐し再暗号化の時にクリックします
 ・仮想ディスク…USBメモリとは別の仮想リムーバル領域を作成しファイルを表示
         ごめんなさい。よくわからないです

また、暗号強度を「割合高い(High)」にしている場合、
復号化が完了するとウィンドウが出ます(→画像)
毎回出るとめんどくさいので[□当ウィンドウを自動で閉じます]にチェックを入れ[操作完成]


3.再保護化(再暗号化)
フォルダ内のファイルを再び暗号化・不可視化するには、
画面右下の時計の隣のタスクトレイ(通知領域、インジケーター)のアイコンタスクトレイに常駐を右クリック
  ▼
[恢復(回復)]を選択(→画像)

もしくは
タスクトレイのアイコンタスクトレイに常駐をクリックしてウィンドウを呼び出し
[保護化を恢復(回復)します]ボタンで再暗号化されます(→画像)

※暗号化を「完全」に解除したい場合は
 トレイアイコンを右クリック→[キャンセル]
 トレイアイコンをクリック→[ファイルの保護化をキャンセルします]
    ▼
 完全解除すると、「登録しませんか?」画面になるので[Cancel]を押す


4.複数のフォルダで使いたい時は?
複数のフォルダで使いたい時はどうればよいか?
例えば下図でフォルダA内のファイルとフォルダC内のファイルだけを暗号化したい場合

 ルート┳ フォルダA
    ┣ フォルダB←このフォルダは暗号化しない
    ┗ フォルダC

この場合、lockdir.exeをフォルダA、フォルダC内にそれぞれ配置します。
暗号化したいフォルダごとにFolder-Protector(lockdir.exe)をコピーして格納します。

まぁ暗号化しておいた方がいいのは
・大事なドキュメントが入ってるフォルダ
・メールソフトのフォルダ(自分だけでなく知人友人のメールアドレスからメール内容まで全部バレる)
・FTPソフトのフォルダ
あたりでしょうか…

USBメモリドライブのルートにlockdir.exeを置いて
ドライブ全てを不可視化するってのもありだとは思いますけど…
その際は、Autorun.infとUSBメモリドライブアイコンは
除外(保護化しない)ファイルに設定するのを忘れずに。


◆おまけ1
USBメモリに入れて、持ち歩けるメーラー(メールソフト)なら
nPOPQというソフトが便利・簡単でオススメです♪

USBメモリから他の普通のメーラーを使って、出先でメールを受信してしまうと、
自宅や会社に帰って、メールを受信しようとしても
既に、先ほど受信してサーバ上から削除されてしまってるので
自宅のメーラーでメールを受け取れない、というややこしい状況になってしまいます。
※メールサーバの設定で受信しても削除しない設定や、
 受信後○日間はサーバーに残す設定もありますが、オールマイティな使い方ができなかったりします。


その点、nPOPQはメールサーバへ直接メールを読みに行くだけ(受信しない)なので
自宅で同じメールをしっかり受信できます。
もちろん、送信(返信)もできます。
また、添付ファイルなどがある場合はちゃんとそれを受信することもできます。
詳しい使い方はまた、別エントリで。
nPOPQ [ダウンロード(nPOPQ)] [レビュー(Vector)]

ただし、このメーラーも弱点があって、
起動するのにパスワード設定ができるのですが、知ってる人は簡単に回避できる上に
メールボックス内のファイルがプレーンテキストなので、駄々漏れです。
なのでこのnPOPQを入れてるフォルダの暗号化は必須なのです。


◆おまけ2
フォルダを丸ごと強力に暗号化して、一つのファイルにしてしまい
(元のデータも復元不能なように乱数の上書き)
なおかつ、ファイル拡張子の偽装もできるフリーソフトもあります。

コチラは自動実行してくれるバッチファイルがないと、少々メンドクサイので
バッチファイルの内容も含め、また別エントリとして紹介します
とりあえず「こんなのもあるよ」ってことで。
アタッシェケース [ダウンロード(atcs)] [レビュー(Vector)]

今日のオススメ Foleder-Protector
(nPOPQ)
(アタッシェケース)


USB利用不能(不可)のPCでUSBドライブを使えるようにする-USB Drive Disabler
会社やネットカフェなどで、USBデバイス(USB接続外付けHDDやUSBメモリなど)に
利用制限がかけられてて使えない場合がありますよね。
今回はコレを「自己責任の上で」使えるようにしてしまいましょう。

レジストリを少し変更するだけなのですが、
もっと簡単に利用可能/不可を切り替えれるフリーソフトがあるので、
そちらをまずご紹介

◆ダウンロード
USB Drive Disabler [ダウンロード(IntelliAdmin)] ※ページ一番下から四つ目

ダウンロードが完了したらすぐに[実行]ではなく、
横の[フォルダを開く]を選んでください(→画像)。
ソフトを起動するたびに「セキュリティの警告」が出ないようにします(→画像)。
※参考:ZoneIDに関する過去記事

フォルダが開いたらダウンロードしたDisableUSB_Free.exeを右クリック-[プロパティ]。
開いたウィンドウの一番下のセキュリティ:[ブロックの解除]ボタンをクリック(→画像)。
以上で完了。

◆使い方
いたって簡単。
[Enable USB Drives]を選択して[Apply(適用)]をクリックするだけ(→画像)。

これでUSBドライブが使えるようになってます(ダメな時は再起動させましょう)。
逆に、USBデバイスを使用不能にするには[Disable USB Drives]を選択し[Apply]。

色んな理由から制限がかけられてると思うのでよく考えて行動しましょう。
あくまで自己責任ですよ

今日のオススメ? USB Drive Disabler
USBドライブの使用可能/不可、PC本体→USBへの書き込み可能/不可のレジストリ変更は以下から

1




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 オススメ
 
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USB端子に直接取り付ける3桁のダイヤル錠
設定したダイヤルに合わせないと外れません。
※設定番号の変更も行えます
USBメモリーは勿論、USB機器ならほとんど取り付け可能
暗号化ソフトでのセキュリティも大事ですが
見た目的に(ハード的に)ガードされてるというのは
簡易セキュリティとして、心理的にも効果ありそう。
500円以下で買える安心(笑)
ブログで記事を書いてます(08.9/24)



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ブログで記事を書いてます(07.11/21)



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