| 2012. 05. 11 Fri |
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以前の記事で書いたFairUse4WM 1.3fix-2を使ってのDRM解除する環境を
2012年5月現在、新たに構築するのは試してみましたが不可能なようです。
既に解除できる環境をお持ちの方は、その環境を保存しておかれる事を強くオススメします
今回は別アプローチでDRM付き動画を保存したと思います。
今回の流れとしては
1.IndivBox.keyのバージョン確認
2.仮想PC環境を構築
2-1.ダウンロード
2-2.仮想PCの構築
2-3.追加機能のインストール
2-4.WMPのアップグレード
3.DRM付き動画を保護がかかったまま保存
3-1.ダウンロード
3-2.初期設定
3-3.使い方
4.仮想PC内でDRM付き動画をフォーマット変換し保存
4-1.ダウンロード
4-2.使い方
「2.」で仮想PCを構築するのは「4.」のフォーマット変換作業中に
他の作業が事実上できない状態(=PCさわれない)になるので
仮想PC内で変換作業をやっちゃえば他の作業もできるよ、ということです。
変換用にもう一台PCを用意できる方や、
変換中は他の作業はしないという方は「2.」の仮想PCを構築はスルーしてもOKです
仮想PCに関してはWindows7 Professional版以上であればXPモードが使えますが
僕の所有するWindows7 Home Premiumは対応してません…
しかし!
Windows7 Home Premiumでも仮想PCを構築できる方法をご紹介します
今回の最大のポイントはDRMは解除していないという点。
2012年5月現在、最新のDRMは解除方法が見つかっていないので
当然といえば当然なのですが。
DRM付き動画をPC画面上で再生し録画します。つまり合法です
音ずれ、画質劣化はほぼ気にならないレベルだと思います
詳しい解説は以下から





PC起動時からMseNotifyを常駐できます



[電源オプション]


Firefox、
Chromeの場合
IEの場合
IE7proの設定画面 → 左ペイン ユーザースクリプト → Google Light Navbar にチェック
Sleipnirの場合












無事にボタンをピン留めできました♪


